根物コーナー 
70円〜
「れんこん」
ビタミンCが豊富で、秋から冬が旬である。

「玉ねぎ」
ねぎ類特有の芳香があり、甘味が強く、成熟につれてブドウ糖のほか、しょ糖も多くなる。
「ゴボー」
素朴な香りと強い歯ごたえをもち、あくが強い。繊維が多く、整腸効果がある。
「さといも」
主成分は糖質で、大部分はでんぷんである。微量のシュウ酸塩が含まれ、直接皮膚に触れると皮膚が刺激されてかゆくなる。
「赤玉ねぎ
ねぎ類特有の芳香があり、甘味が強く、成熟につれてブドウ糖のほか、しょ糖も多くなる。
「大根」
成分の大部分は水分で、でんぷんの分解酵素アミラーゼを含んでおり、消化活動を助ける。葉は多くのビタミンA・ビタミンC・カロチン等を含み、栄養価値が高く冬期のビタミン不足を補う野菜である。
「さつまいも」
アミラーゼを多く含み、30〜60℃近くまでゆっくり加熱すると、そのあいだに糖化が進み、甘味が増す。繊維が多く、ビタミンB1・ビタミンB2、特にビタミンCが多く含まれるので、体調のコントロールに効果的である。
「じゃがいも」
ビタミンB・ビタミンCが多く、熱を加えて調理しても損失が少ない特長がある。糖質の大部分はでんぷんであり、さつまいもに比べてたんぱく質が多く、繊維が少ない。
「人参」
ビタミンAの供給源になるカロチンがきわめて多く、またカロチンの吸収率は、生食では1割以下だが、煮ると3割、油料理にすると5〜6割に向上する。
その他、四季に応じて販売致します。